本日のアンティークチェア 投稿日: 2008年12月12日 9:00 AM miccho コメント 深い紫地の訪問着、柄は菊尽くしです。名物裂をモダンに配置した袋帯と合わせて。 📂投稿グループ お着物の話題
2019年8月24日 miccho 瑞風の旅へ親子で瑞風の旅にお出かけになりました。何枚ものお着物を携えて。 お嬢様は、雪花絞りの夏小紋(藤井絞)に、花火の本紗の帯(誉田屋源兵衛)を。お母様は、白鷹の無地に生紬(更紗)の帯を。 お母様(左)の帯、...
2009年1月28日 miccho 「一枚の布には山河がしまい込まれている。」きものは、ただの布ではないと常々感じていた時に出会ったのが、立松和平著『きもの紀行ー染め人織り人を訪ねてー』でした。 「一枚の布には山河がしまい込まれている。」という一節から始まるこちらの著作は、立松...