卒業式へ

ご子息の卒業式へ。

兎柄が上品に散りばめられた付け下げに、有職織の帯の装いです。

喜多川平朗氏の有職織は、フォーマルシーン全般に装いをキリリと引き締める力があります。

入学式にはまた違う装いを計画中でいらっしゃいます。

ご報告が楽しみです。