サンシオンの更紗 投稿日: 2019年2月3日 1:54 PM miccho コメント 津幡より、昨日はフランス人作家、サンシオンの帯を締めてお越し下さいました。アルマーニグレーの大島にペイズリーが映えます。 帯揚げは和小物さくらの、草木染の無地。深い紺色は、キリリとした挿し色になります。 📂投稿グループ お着物の話題
2020年8月27日 miccho かえでまだまだ暑いですが、少しずつ秋の装いに。 本日のエントランスです。 きもの「ふたり静」(大麻と絹の融合) 帯 古箔「かえで」竜安寺をモチーフに どちらも、誉田屋源兵衛。乱世の世こそ、文化が華咲く頃。...
2009年3月30日 miccho 男の人ときもの先日在庫の整理をしていたところ、男物の紋付と袴の生地がたくさん出てきました。昔は、結婚という節目にきっちりと男性のきものも一揃え誂えたものなのですね。自宅の箪笥の中でも父のきものに遭遇することがあるの...