日常という贅沢 投稿日: 2010年1月9日 9:00 AM miccho コメント 例えば、花入れタペストリーの椿。この表情に、いつもホッとさせられます。蕾の頃から、今か今かと開花を待つ。毎朝水を新ため、この愛らしい表情を待つ。 日常とは、単に同じ事の繰り返しではなく、いち日として同じ日はないのだと感じます。 日常は、贅沢でドラマチィック。咲かずに終わる花もありますが、それ もひとつのドラマですね。 📂投稿グループ あれこれ
2011年1月2日 miccho しげはまさんのおせちふたたび「裏管理人」です。 元旦の夜は、絲穂のご近所さんである、割烹しげはまさんのおせちをいただきました。昨日のボーノ・ペッシェさんのおせちとは趣が異なり、伝統的な和風のお料理です。 絲穂では、もう何...
2018年10月3日 miccho 蜘蛛の家今日はすっきりと晴れ上がりました。 今朝も、蜘蛛の巣がありました。この場所が好きなのか、住みやすいのか、近頃はここによく。 毎回、なんと美しい住まいが仕上がるものかと感心します。頭上、お気をつけくださ...