新年に向けて 投稿日: 2016年12月31日 11:11 AM miccho コメント エントランスでは、誉田屋源兵衛の袋帯と色無地を組み合わせ、初春の装いをご覧いただいております。 左 美山織、柿渋染着尺と漆を織り込んだ「華更紗」 右 毛万筋江戸小紋と古箔を織り込んだ「唐草」 二階にはユリ、松、菊、千両など華やかに揃いました。 今年も一年、皆さまとご縁がありましたことに感謝をし、明年も良縁を結んで参れますよう願います。無事に良き年をお迎になりますように。 📂投稿グループ あれこれ お着物の話題
2012年7月31日 miccho 麻の葉の浴衣皆さん、こんにちは。Showです。毎日とても暑いですが、お元気ですか? 今月の思い出は、僕の一歳の記念に麻の葉柄の浴衣を作ってもらったことです。麻の葉は、子供の無事の成長を祈る模様、きものの柄にはそれ...
2015年9月11日 miccho 半襟ー単衣ーひと雨ごとに秋の訪れを感じます。 単衣に袖を通しました。着物は単衣、帯は夏帯というミックスの取り合わせが多いです。組み合わせてみると、意外と色合いや素材感に違和感がないことに気が付きます。 ちなみに、...