新年に向けて 投稿日: 2016年12月31日 11:11 AM miccho コメント エントランスでは、誉田屋源兵衛の袋帯と色無地を組み合わせ、初春の装いをご覧いただいております。 左 美山織、柿渋染着尺と漆を織り込んだ「華更紗」 右 毛万筋江戸小紋と古箔を織り込んだ「唐草」 二階にはユリ、松、菊、千両など華やかに揃いました。 今年も一年、皆さまとご縁がありましたことに感謝をし、明年も良縁を結んで参れますよう願います。無事に良き年をお迎になりますように。 📂投稿グループ あれこれ お着物の話題
2019年4月22日 miccho 金比羅歌舞伎へ常連さんのお寺の奥様、先日は金比羅さんの歌舞伎に行かれました。紫系の濃淡が魅力の付下げは、控えめな刺繍がポイントです。帯は、岡巳の生紬、更紗がうまく調和します。芝居小屋での歌舞伎は、迫力がありとても良...
2024年2月5日 miccho 令和6年2月5日暦の上では無事、春になりました。 ゴールド系でまとめた装いです。 着物 よろけ水玉 帯 箔を重ねた黒地 バッグ シュリンク (左)パープル系の装い (右)ピンク系の装い 着物 臈たたきの無...