日差しを待ちながら 投稿日: 2017年1月15日 8:10 AM miccho コメント 昨日はどんどん雪が降り続きました。今朝は地面がバリバリ。皆様、ご無事でしょうか。 さて店内は暖かい日差しを待ちながら、つくしの一輪生を。土山敬司さんの(西宮は名塩の方です)作品です。やわらかな雰囲気で、春を告げます。 エントランスには、和小物さくらの新作を。台、鼻緒、前ツボ、すべてモカ系でまとめたお草履です。台には真綿が入り、一度履いたら手放せなくなる心地良さです。 明日は皆様にお会いできますこと、楽しみにしています。和のひとときをご一緒に。 📂投稿グループ あれこれ 商品のご紹介
2020年6月10日 miccho 霞で情緒的にすっかり、薄物に袖を通したい陽気になりました。 サロンでには、十字絣が美しい小千谷ちぢみを(太田和)。 霞模様の帯を合わせて(小袖屋)、情緒的に。 ちょっと個性的に、ハイヒールの夏着物は(誉田屋源兵衛...