芭蕉布 投稿日: 2017年9月15日 1:51 PM miccho コメント 残暑のランチ会、母は芭蕉布(平良敏子作)の着物にミンサ織を合わせました。沖縄の織物は独特で、その土地の植物ならではの色に魅せられます。平良さんの作品は、年月を経て更にその価値が分かります。ずっと大切にしたいですね。 私は小袖屋さんオリジナルの絽織の小紋に、単衣の帯を合わせて。月の季節なので、丸のイメージで。着物は盛夏は勿論、春単衣にも秋単衣にも向き、無地感の着こなしもできる優れものです。実はうっすらとある、引き染の柄がポイントです。 📂投稿グループ お着物の話題
2022年1月31日 miccho 宝塚グリーン今春、大学の卒業式にと袴を誂えていただきました。 オリンピック閉会式のタカラジェンヌたちの国家斉唱をご覧になり、様々な着物にマッチした、宝塚グリーンが素敵だと言うことで、こちらのお色に。 お祖母様がお...
2011年8月9日 miccho 蜻蛉柄の帯締めただ今エントランスでは、江戸小紋と無地の夏帯を提案中。夏の江戸小紋は、どびきり素敵ですよ!ポイントは、帯締めです。実は、小さい蜻蛉の柄があります。是非店内で、ご覧下さいませ 。