アーメルド・サンシーオンの仕事1 投稿日: 2009年2月24日 9:00 AM miccho コメント 今から約20年前、フランス人デザイナーでアーメルド・サンシーオンという女性の作ったきものや帯が一世を風靡しました。女性ならではの感性でペーズリーなどの更紗柄が表現されています。こちらの帯はもちろん当時のものですがとても上質な染めが施されており、まったく色あせることがありません。むしろ、シックな無地のきものに合わせると今の時代にこそぴったりとくる作品ではないでしょうか。きものは細かい格子柄の大島です。 📂投稿グループ お着物の話題
2019年5月24日 miccho 薩摩木綿を対丈に普段からお着物で過ごさせることの多いお客様、単衣の綿薩摩を対丈に。 単衣にはまだ早い時期にも、大島の羽織を羽織られて。帯は山繭の角帯(藤井絞)です。 慣れた着こなし、素敵です!
2019年6月18日 miccho ピアノリサイタルへ16日(日)光照寺にて行われた、金澤をさむ氏のピアルリサイタルにお客様と出かけました。 津幡よりお越しのお客様は、立巻絞りの小紋にトンボの帯を。帯締めがポイントです。 富山からおふたりお見えになりまし...