美しき黒の世界2 投稿日: 2008年10月27日 9:00 AM miccho コメント 黒地の小紋。きっちりとした手描き友禅の作品。 お茶席などに、ぴったりです。 小紋と言っても柄と柄の間隔が大きいので、無地感覚でお召しいただけます。 例えば、写真のような黒地の袋帯を合わせると、とても改まった装いになります。 📂投稿グループ お着物の話題
2023年9月19日 miccho おばあさまの成人式の前撮りを終えお越し下さいました。 かつて、おばあさまのものであった振袖です。 当時、うちの祖母が別注をかけ振袖で、非常にクラシカルであり、モダンです。 帯はこちらです。 令和の時代に、また新し...
2019年2月6日 miccho どっと春色の、とても柔らかい風合いの織物です。その名も「どっと」。雪の結晶をちりばめたビロードの帯を合わせました。 帯揚げは濃紺の無地(和小物さくらの草木染)帯締めは観世の水色を。グッと帯が映えます。色数を...