生紬 投稿日: 2017年5月25日 2:57 PM miccho コメント ちょうど今の時期にぴったりの生紬の帯、無地です。赤城山麓の玉繭で織り上げました。優しい茶の色目、しなやかな風合いが魅力です。両サイドは初夏から盛夏の帯上げです。まるで趣が異なりますが、どちらも絞りで、どちらも帯と好相性です。 さて、どちらの組み合わせがお好きですか? 📂投稿グループ 商品のご紹介
2014年12月21日 miccho 楼蘭織雪も一段落、雨の週末です。 新年に向けて、白やグレーの色合いが映えます。円卓スペースでは、誉田屋源兵衛の楼蘭織の袋帯をご覧いただいております。当店に残る、最後の楼蘭織です。シンプルかつ力があり、留袖、...
2022年12月7日 miccho 黄八丈の彩師走に入り、雨模様が続きます。 サロンでは山下八百子さんの黄八丈をご覧いただいております。ムガシルクの洒落袋帯と共に。 彩りのある空間で、しばし寒さを忘れて下さい。